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アカナについて
acana



オリジン、アカナのドックフードは
4半世紀に渡って信頼と実績のペットフードを作り続けている、
受賞歴をもつカナダの独立ペットフードメーカーのチャンピオンペットフーズ社で作られています。


そして製品は
生物学的に適正というコンセプトとし
5つを法則をもっています。
※生物学的に適正は原材料比率は
高品質肉類80%、フルーツ、野菜20%、穀類0%です。


1.新鮮原材料の多様性
2.豊富な肉とたんぱく質
3.低炭水化物
4.新鮮なフルーツと野菜
5.体を洗浄する植物


フリーズドライ製法で
原材料にこだわりとにかく新鮮で良質の物
地元産原材料で
無冷凍で常に保存料ゼロで完璧な栄養素がぎっしり詰まっている物を使用しています。
http://acana.net/philosophy/
カナダ食品検査庁の認定を受けた鶏肉、サーモン、あるいは羊肉を成分の最高65%に使用、他社製品の中でも群を抜いた肉含有量を誇り、炭水化物を多く含む食事は犬と猫の消化管の疾病、肥満、糖尿病など様々な健康問題の原因となる為、他社スーパープレミアム製品の殆どと比べて、アカナ製品に含まれる炭水化物の量は、大変低くなっているので、引き締まった筋肉の形成、健康状態の向上を促進します。


そして小麦、トウモロコシ、グルテンは犬と猫の消化管を保護し健康に保つために、米、トウモロコシ、小麦といった高GI穀類は使っておりません。
小麦、トウモロコシ、グルテンは犬と猫のアレルギー源になる可能性があり、原材料として好ましくない為
穀類が入っている製品は、低アレルギー性でGI値が低いスチールカットアルバータオーツを、唯一の穀類原材料として使用した低アレルギー性成分構成となっております。


さらに果物、野菜、植物が健康促進の上で重要な植物由来科学栄養素と、天然酸化防止剤になるので、アカナ製品にはマリゴールド、昆布、クランベリー、チコリー、トマト、サツマイモ、ニンジン、ほうれん草が含まれており
全体のバランスが取れた成分構成となっております。
すべて無冷凍・保存料ゼロで、毎日新鮮な状態で搬送されています。


製造も他社ではなく自社キッチンにて品質管理を徹底して作られています。
よってリコールも一度も出たことはありません。




オリジンとアカナの違いは?
大きく違うのは、使用している肉原材料の割合です。
オリジンは80%以上、アカナは最大60%以上です。
それに伴いフードに含まれるたんぱく質や炭水化物の量が異なります。
オリジンはよりお肉が多いいので高たんぱく低炭水化物となります。
あとはラインナップの違いで、オリジンは食の原点を追求したフードで、アカナは現代の様々なライフステージに合わせて対応できるラインナップとなっています。




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【2012/07/01 23:11】 | [ドックフード]アカナ | トラックバック(0)
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